新着記事

記事一覧へ >>

ちいさなフォルムで僕たちを誘惑し、幸福とカロリーを与えてくれる “アイス” という存在。あぁ、アイスってなんでこんなにも魅力的なんだろう。アイスへの愛が止まらない僕らの友達・ふうかと一緒に、彼女が頭のなかでイメージしていることを実現していこうと思う。第1弾は、新丸子に店を構える『BIG BABY ICE CREAM』。

気になっていたあのお店に、もう少ししたら行ってみよう。先の見通せない日々のなかでも持ち続けた、『ここに行ってみたい』という小さなワクワク。平穏な日常が戻ることを待ちわびて、今はお店を訪れる前のひとときをたのしみたい。今回は、渋谷・桜丘の高台に佇むレストラン『cuma』をご紹介。

馴染みの店にいるあの子は、よく笑っている。 いつものあの店で、お決まりのメニューを頼んで。 料理を待ちながら話す彼女は自然体で、凛として見えるんだ。 チトセが仲の良いお店に通う、5人の友達もまさにそう。 今回は、彼女たちにウィメンズブランド<DRESSLAVE>(ドレスレイブ)のアイテムを纏ってもらい、日常の1シーンを切り取った。

必要なタイミングで、必要な本を手に取って読む。そんな本との付き合い方が、あってもいいと思うんだ。悩める僕にヒントを与える1冊が、きっとどこかにある。そう思って僕は、尊敬する読書家のひとり、あかしゆかさんに手紙を書いた。ゆかさんの本との向き合い方を知って、改めて僕なりの本との関係について考えてみよう。

「自分らしい仕事ってなんだろう?」そう考えているなら、きっとその人らしい仕事をしている先輩たちに聞くのが一番だ。今回は、名古屋にて飲食店を営む3名にインタビュー。彼らはどんな過程を経て、現在の仕事に就いたのか。これまでの人生、どのように考えて選択をし、日々を過ごしてきたのか。お話から、彼らのルーツを紐解いていくよ。

美味しいコーヒーと、そうでないコーヒー。その違いは “人” にあると思う。 美味しいと感じるコーヒーには、淹れてくれるバリスタの人柄や想いが滲み出ている気がするんだ。お店を営む彼らに対して、コーヒーをとりまくあれこれについてとことん聞いてみたい。 第4弾は、秋葉原に店舗を構える『Saladday coffee』。

おしゃれなあの人の着ている服やよく行くお店は、SNSを追っていればある程度知ることはできる。だけど、意外にその人の部屋を見る機会って少ないんじゃないだろうか。センスの良い彼・彼女の部屋の、センスが良い由縁を覗かせてもらおう。第2弾は、フローリストの熊木健二さん。グリーンを通じて人の輪が広がる、そのストーリーに注目。

Spotify

毎月さまざまなテーマで音楽プレイリストを配信中!
こちら からチェック