本格的なクラフトチャイと音楽をたのしむポップアップイベント<STAND CHAI ME.>(スタンド チャイ ミー)が、久しぶりに開催されるとの情報が。そこで今回、僕らはイベント開催場所である神宮前の『BOOKS BUNNY』へ。オーナー・木下寛(キノシタ ヒロシ)が作り出す、チャイと音楽、そして人と人の繋がりを知れば、みんなもきっと足を運んでみたくなるはずだ。

いつものコーヒーに、気さくなオーナーとのなんてことない話。そんな “通いたくなる” 場所があったら嬉しいな。不動前にある『DAY COFFEE』はまさにそんなところ。常連はもちろん、通りすがりだって不思議と気が休まってしまう。僕らの友だち3人の過ごし方から、店の空気を感じてみよう。

ちいさなフォルムで僕たちを誘惑し、幸福とカロリーを与えてくれる “アイス” という存在。あぁ、アイスってなんでこんなにも魅力的なんだろう。アイスへの愛が止まらない僕らの友達・ふうかと一緒に、彼女が頭のなかでイメージしていることを実現していこうと思う。第1弾は、新丸子に店を構える『BIG BABY ICE CREAM』。

気になっていたあのお店に、もう少ししたら行ってみよう。先の見通せない日々のなかでも持ち続けた、『ここに行ってみたい』という小さなワクワク。平穏な日常が戻ることを待ちわびて、今はお店を訪れる前のひとときをたのしみたい。今回は、渋谷・桜丘の高台に佇むレストラン『cuma』をご紹介。

馴染みの店にいるあの子は、よく笑っている。 いつものあの店で、お決まりのメニューを頼んで。 料理を待ちながら話す彼女は自然体で、凛として見えるんだ。 チトセが仲の良いお店に通う、5人の友達もまさにそう。 今回は、彼女たちにウィメンズブランド<DRESSLAVE>(ドレスレイブ)のアイテムを纏ってもらい、日常の1シーンを切り取った。

必要なタイミングで、必要な本を手に取って読む。そんな本との付き合い方が、あってもいいと思うんだ。悩める僕にヒントを与える1冊が、きっとどこかにある。そう思って僕は、尊敬する読書家のひとり、あかしゆかさんに手紙を書いた。ゆかさんの本との向き合い方を知って、改めて僕なりの本との関係について考えてみよう。

「自分らしい仕事ってなんだろう?」そう考えているなら、きっとその人らしい仕事をしている先輩たちに聞くのが一番だ。今回は、名古屋にて飲食店を営む3名にインタビュー。彼らはどんな過程を経て、現在の仕事に就いたのか。これまでの人生、どのように考えて選択をし、日々を過ごしてきたのか。お話から、彼らのルーツを紐解いていくよ。

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